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2017/11/20 おやぢのカメラ物欲妄想

かつて子供たちの記録をするために買った世界初のAF一眼レフカメラ・ミノルタα7000が自分の出発点、その後彼らが撮られるのを嫌がるようになり長く休止していた。

ソニーがミノルタのαマウントを事業継承したことを機にα100で復活、その後α700、α77、α900と変遷し(100、77以外は全てオークションでの中古 (>_<)☆\(^^) ジマンカイ)、目下はα99、α77Ⅱを使っている。

上記に伴い、某オクを根城に、レンズも買っては売り、売っては買いを繰り返し、結果、ズーム主体で小さな防湿庫に10本ほど入っている。

今年も白鳥が来るシーズンとなり、今週末あたり様子を見に行こうと思っているが、鳥撮りのシグマ 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM は フィルター付けたら2キロくらいで、カメラ本体とでは3キロ弱となって、昨シーズン、エライしんどい思いをしたものだった。^^;

それにαAマウントも新しいレンズを出さずにソニーは先行きどうするつもりなのか、αEマウントに一本化するつもりではないかなどとと取りざたされ、不安も底辺にある。

そんなことを思いながら先週末、静心なくネットを眺めていると、ZEISSレンズで換算24-600mm F2.4-4.0 を積み、ソニーのEマウント最高峰α9の流れを汲む撮像エンジン・フロントLSI・AF等を搭載した所謂ネオ一眼の DSC-RX10M4 のレビュー記事が目に留まる。

撮像センサーが1インチだからこの大きさでできるのだが、その1インチの高感度とかボケとかが唯一ひっかかるところ。これを除けば、有効画素2010万、ISO100~12800、連射24コマ/秒、4K動画等々と文句ないではないか。(^^) しかも重量1キロとα99にタムロンの24-135mmを付けているより軽い。
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んーー、これはいいかもなー。どんどん心が惹かれていく。やはし軽くて振り回せるのが鳥や飛行機を撮るには一番。しかしながらプライスは平均19万くらいで、10月に出たばかりだからなかなか寝落ちしないが、価格ドットコムでは最安16.5万というショップもある。いずれにしても2月か3月には15万は切ってくるかなぁと自分勝手に期待。^^;

となると、資金手当となるが、フルサイズのα99と気に入っているレンズ6本は壊れるまで使い倒すつもりで残し、α77Ⅱと残る4本をオクに出品すれば多分それくらいの金額にはなるかなぁと、(>_<)☆\(^^) トラヌタヌキノカワザンヨウ

などと、秋の夜長にウヰスキー片手におやぢの妄想は広がっていくのであった。

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2017/11/17 昨夜は居酒屋に出撃、んまかった~。

自分のロードバイクのお師匠さんからお声がかかり、春先以来ぶりで居酒屋に繰り出す。
店は行きつけの銀泉。

一枚板のカウンター奥に陣取り、先ずはビール。すぐに出てくるヤマイモのわさび漬けを突っついていたら、富山湾の恵み・大きなバイ貝の煮付けが次に。何度食べてもこれは美味い。
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お師匠は目下気象予報士の勉強中で、何でも一次試験はパスし、来月の実技試験に挑戦するとの由。すげーなー、とても真似出来ない。でもそのため今年はあまり走れなかったらしい。などとこの半年のことなど話しているうちに地酒に移行。

最近は地元でも一般消費者は酒屋では滅多に買えなくなってしまっている勝駒の本仕込みを。
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次に、うまき玉子と昭和の香りのする分厚いハムカツをば。ハフハフと頬張ると幸せな気持ちに。
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今度は、何と言うのだろうか、とろろ芋に紅ずわい蟹とチーズ、カツオの削り、海苔その他を載せてふわっと焼いたもの。これまた香ばしく、酒が進む。
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富山湾の深海に棲むげんげという魚の天麩羅、これの一夜干しも美味なのだが、天麩羅は初めてかも。白身がからっと揚がっていて天つゆで頂く。
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少し野菜もということで、アボガドと紅ずわい蟹のサラダも。
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2時間ほどあーだこーだと喋り合い、来年はアワイチ一緒に行こうやという話になり、んぢゃ景気づけにと熟女スナックに歌い倒しに行ったのであった。^^;
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2017/11/12 呉羽・長慶寺の紅葉と羅漢様 (3)

さぁて、お昼も近づいてきて、撤収までにもう少し撮ろう。

しつこく透過光の紅をば。
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融け合う緑紅。
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あぁ、この紅も奇麗だぁとシャッター切ってしまう。
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頭上を覆う枝ぶり。
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道に張り付いて落ち紅葉を。
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おぉ、青空が広がってきた。
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市井の人のように実に人間くさい。
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ふくよかなお顔。
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今回はスポット測光をいろいろ試してみて勉強になった。カメラって奥深い。
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優しい微笑にほっこりする。これを撮る体勢はちとしんどかった。^^;
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測光ポイントが自分としてはまあまあ嵌って、赤としてはいい色が出たかなぁと。
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静かな大気感が名残惜しく…
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一番下におりてきて、羅漢様が名残惜しく…
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上を見上げて、紅葉が名残惜しく…
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駐車場に向かっていたら、新幹線が見えたので、クロップして少し大きく撮ってみた。
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毎度のことながら、静かにゆっくり流れる時間の中で過ごした2時間足らずであった。

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2017/11/12 呉羽・長慶寺の紅葉と羅漢様 (2)

ほぼ自分が歩いた道なりに撮った順番で並べている。

落葉が羅漢様の頭に。
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楽器のようなものを右手に抱え、こちらに振り向いているように見える。隣の朽ちた石灯籠が歳月を感じさせた。
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陽光に赤く黄色く。
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挨拶をしているように見える。
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眼光鋭いお顔立ち。
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中心部から山側左方向と右方向。いっぱいの赤と黄。
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穏やかな合掌。
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少し低い位置から見上げる。
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幹から伸びる小さな小枝も紅葉している。生命感を感じる。
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柔和な笑顔。
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いやー、あっはっは と声が聞こえてきそう。
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静謐な祈り。
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この構図と色のバランスが今回のフォトでも好きなものの一つ。日本的だなぁと思う。
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その位置から左下、右下を見下ろす。
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続く

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2017/11/12 呉羽・長慶寺の紅葉と羅漢様 (1)

今朝少し陽も差すので、自分の紅葉定点観察地点の標題の場所にワンチャンスと思い、行ってきた。

長慶寺は呉羽山中腹にある曹洞宗のお寺で、境内には五百羅漢が祀ってある。
駐車場から山道を歩いて行くと紅葉が目に入ってきた。
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階段を上り、見上げると一面の緑紅の葉。
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涼し気なお顔で合掌する羅漢様。
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久しぶりの境内。
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見事に色づいている。
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透過光に紅葉が映える。
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紅葉に黄葉。
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福耳の羅漢様。
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境内の一番高い所から望む。
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まるで羅漢様達が紅葉を鑑賞しているよう。
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黄葉に寄ってみる。
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北陸新幹線の疾走音が聞こえたので、紅葉越しに。
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目の前に色づきがいっぱい。
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落葉の瞬間。と言いたいところだが、蜘蛛の糸に絡んだ一枚が空中に。(^^)
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赤ぁぁぁ。
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ちょっと遊んでみた。
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緑紅の透過光。
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荒井注にチョイ似の羅漢様。(>_<)☆\(^^)コラッ
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羅漢様達。
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後2回ほど続く。
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2017/11/03 晴天の富山湾を波の音を聴きながら走ったRIDE

晴天特異日の11/3、昨日の深酒から目が覚めた朝、果たして晴天であった。
今月後半からは時雨始めるし、おっし、これは出撃しなくちゃなーとRHCを引っ張り出す。

久しぶりに海を見たくなったので湾岸道路に向け走る。浪江のヨットハーバーまで出てきて、一服。
何か大会とかがあるのか、半端ぢゃないくらいヨットが出ていた。
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ここから湾の直ぐ側の堤を東に向け走る。前方には立山連峰。澄んだ海、波の音と鳥の声が聴こえるだけ。
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剱岳周辺にズーム。
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連峰北側、僧ヶ岳、駒ケ岳、鉢ヶ岳、白馬岳の連なり。
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振り返ると能登半島を背に先程のヨット群。
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このまま気分良く湾岸を走り、岩瀬を経て、常願寺川を越え、帰宅コースをとる。
お昼辺りに差し掛かってきて、お腹も空いたしなーと思っていたら、蕎麦の旗が目に入る。
導かれるままに進むと、何と越前おろし蕎麦の店が。へーー、富山でおろし蕎麦が食せるとは。

中に入ると、おろし蕎麦名人が指導する蕎麦道場を兼ねた店らしいとわかる。
メニューを広げ、おろし二もりを注文。
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しばし待っておろし蕎麦登場。
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蕎麦が輝いている。
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自分は出身が福井市なのでおろし蕎麦にはちとうるさいが、辛味大根が十分効いた正統派のうまい蕎麦であった。
しかしながら、打ち手にこだわりがあるのはわかるし、本場以外で店を張る難しさもあるとは思うが、このプライスはちょっとどうかなぁと。福井で二もりでこの味なら800円くらいだな。

さて帰る道すがら、収穫の終わった田と連峰。
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常願寺川公園の黄葉越しに連峰。
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晩秋の51キロほどであった。

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2017/10/28 八尾に蕎麦を食しに行ったRIDE

今月は天候悪いやら寒いやらで週末全然チャリに乗れず。年初に立てたロードバイク2400キロ走破の目標も、昨年の2000キロにも届かない見込み、来月には当地はオフシーズンになる。orz

で、今朝、身体もなまっているし、曇天ではあるが八尾に新そばでも食しに行こうと漕ぎ出す。体育の日以来乗っていないので流石にペダルが重い。

ルーティーンコースを進み、冠雪の連峰が仰げる場所に来る。秋から冬に向かっていく眺めだ。

左から、毛勝山、釜谷山、猫又山の毛勝三山。
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左の深い谷は大窓、その右に池ノ平山、三ノ窓、剱岳、前剱と続く。
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別山、大きく大日岳、手前に三角の大辻山、後方に浄土山、龍王岳、鬼岳、獅子岳、の連なり。
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鷲岳、鳶岳、越中沢岳、手前に鍬崎山
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そして既に雪深そうな薬師岳
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これらをパノラマで望むと
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やはり剱岳をアップで
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ゆっくり走りながら、八尾・中井田の月のおとに到着、で、蕎麦を手繰る。
蕎麦の前に御膳が出て来る。あー、お昼から幸せ。
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そうしているうちに蕎麦が。新蕎麦でとても美味しい。
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さぁて、帰ることにしようと。その前に、白鳥は来ているかなぁと昨シーズン良く通った田んぼに行ってみたが、まだシベリアから到着していなかった。

帰り道で、ハナミズキ紅葉越しに薬師岳。
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ゆっくり走った45キロ。今シーズン1600キロ余り。来シーズンはもっと走りたい。



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2017/10/09 体育の日のRIDE

三連休の最後の日、晴れ間も見え、午前に走っておこうとRHCを漕ぎ出す。

気の向くままにいつものトレーニングコースを進み、午前中に帰ってこれるよう50キロくらいを想定して、八尾~千里~呉羽のルートをとる。

八尾までの緩い上り、千里からの小杉丘陵越え、呉羽丘陵越えと三度の上りがある。

以前このルートを通った時、小杉丘陵越えは結構きつい感じがしたが今日は体調も良かったのかふつーに走れた。(^^)

小杉丘陵に差し掛かり、立山連峰を一望する。あぁ、この展望は雄大だなぁ。
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少し進むと秋らしい景色。空も秋空。キタテハも左に映っていた。
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小杉丘陵を越え下りに入ったら、いつも行っている新湊大橋が見えた。ま、そこそこに高度があるんだなー。赤とんぼも写った。
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少しズームすると全景が見えた。左手奥にはこの日総帆展帆をやっていた海王丸(初代)も見えた。
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爽やかな秋晴れの下走った気持ちのよい54キロであった。




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2017/10/5 また買ってしまった大人のオモチャ → デユアルカメラスマホ

スマホのフォトってどうものっぺらぼうで、自分は緊急ショット以外には使っていない。
でも、マーフィーの法則で、そういう時に限っていいシーンに巡り合う時があったりする。orz

で、ネット記事を見ていたら、高級機スマホにしか採用されていないデュアルカメラ搭載のものが中級機価格で出たというのを知る。中華ブランドの ZTE Blade V8 というAndroid 7のもの。35千円弱だから、確かにこれはエポックかもなぁと思う。↓
               http://www.ztemobile.jp/products/v8.html

予備スマホの Windows10 mobile の KATANA01 にも飽きてきたのではあるが、流石にそのプライスでは触手が伸びない。

オクにも出ていなかったので、メルカリを見てみたら、お、あるぢゃんと。ほぼ新品同様というものが21千円であった。試みにちょっと負けてと言ってみると、言ってみるもんだなぁ、18千円にしてくれた。(^^)

しかもメルカリのクーポンがあったので17千円でゲト。ヽ(`▽´)/

んで、今までの予備スマホ KATANA01 は、オクで、殆ど当初買った値段の6千円弱で売れたので、差し引き12千円。^^;

早速、デュアルカメラを試してみた。

何だこのボケは。これがスマホのフォトとは思えない。
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しかも撮影後にリフォーカスできるなんて、パソの向こうのグラスに焦点を変えてみた。
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これは結構遊べるなー、それにオクタコアのせいもあるのか、あの遅くて評判の悪い0SIMの回線でもそこそこ動いてくれる。ケースもアルミでまぁまぁの感触。

これはいい買い物であった。(^◯^)

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2017/10/1 今年3回目の立山山麓ポタ

先の日曜、秋らしく爽やかに晴れ渡り、おっし、今日は山道を走ってみるかと漕ぎ出す。

山方面へのいつものルーティーンで、常願寺川西岸を上っていく。
左手山方面を見やると、薄が穂を出し、秋本番を感じる。
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この後、東岸に渡り、ひたすら上りを漕いで行く。そしてこのルートの自分には難所の一つ、芦峅寺集落から2.5キロ続くきつい上りが来た。前ギアはインナーに落とし、後ギアはどんどん落として下から2段目まで落とす。よほど停まろうかと思うが我慢ガマンがまん。(-_-)

何とかこの坂を上りきり、目の前には大日岳の勇姿と獅子岳・鬼岳等々の連なりが。少し達成感を覚える。
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その後も道はアップダウンはあるが基本上り勾配で、きつい。この辺りが第2の関門。で、何とか目標のケーブルカー立山駅が見えてきた。左手にケーブルカーの線路が見える。
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何とかとおちゃこ。出発後1時間半ほどで、とりあえず目標達成。
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涼しいのに結構汗もかいたので、いつも寄るお店で抹茶・バニラ ミックスソフトを頂く。んまかった。(^^)
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ちょっと休んで出発。
さっきその中を走ってきた対岸のスノーシェードが見える。
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ついでに立山駅も。この辺りでも結構山深い。
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さぁて最後の難所、雷鳥バレースキー場への山越え。これも何とか停まらずに登り切る。そのまま休止中のゴンドラ駅の前まで。かつては子供たちとここに良く滑りに来たものだ。ちょっと感慨に浸る。^^; ガラニモナク
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で、ここは標高で550mくらい。後は一気に人生下り坂サイコーの世界が待っている。(^◯^)
んでも、谷垣さんのこともあるので、40キロくらいでセーブしながら下る。あぁ、気持ちいい。

途中で、かつて女人禁制のため立山に登れなかった女性のための灌頂会法要が先月4年ぶりに催された布橋に差し掛かる。全国から大勢の女性が体験しに集まったとか。
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下っていくと、上る時には気が付かなかった蕎麦畑が。
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よく見ると赤い蕎麦の花がある。これって蕎麦の実も赤くなるのだろうか。
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さぁて、どんどん下っていき、ちょい乗りトレーニングコースの立山橋付近まで来る。
眼下には富山市中心部が見える、この辺りで標高100mほど。
で、今年お初の赤とんぼが群れ飛んでいる。
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少しズームインすると、背景に能登半島まで望めた。
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